自己紹介

手石良月

  • 手石良月
  • 昭和48年
    皇紀2633年
    癸丑の年
    9月22日生 乙女座

    興味があるもの・・・

    阪神虎
    拳闘
    蹴球(にわか)
    競馬
    山車祭







  • RSS

過去の記事

カテゴリー

サイト内検索

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
無策。
9月29日

神宮へ
いつも3塁側の席なのだが
今回は初めてバックネット裏2階席。

非常に見やすい場所だった。
阪神が弱いせいかスタンドは3割~4割程度。
ホームチームが優勝しそうな勢いで
あの入りはちょっと残念でもあったりする。

そのお蔭様で2階席の上部は自由席状態。
見やすい席に移動できてOK牧場。

試合はというとシーソーゲームで見ごたえはあったのだが。
負けてしまったら下向いて帰るしかない。

逆転されたシーンはこれ以上無い無策。
今年のベンチを象徴するかのようなシーン。
対策を立てて打たれたのならば納得もいく。
余りにも無策。最悪な対応。

打たれるべくして打たれた。

あれじゃぁ
あの采配のままじゃ来年も変わらないな。

今の時期。ここまできて藤川9回限定って(笑)
なんとしてでも勝ちたいのであれば
藤川⇒榎田の順番でもいいのではないだろうか。
休養十分な藤川で打たれるのであれば納得もしよう。
やれることはやっていると伝わるものだ。

なにも対策を立てず能見で打たれたら仕方が無い
なんて無策にもほどがある。

こんなこと言ってるから負けるのは必然。

と言いたくなった外苑駅への帰り道。
スポンサーサイト
【2011/09/30 14:32】 阪神虎 | トラックバック(0) | コメント(0) |
もう少し。
9月25日
獅子小屋解体。
組み立てる時は考えながら。
バラす時は何も考えず。

備品の整理と稲荷神社清掃。
借りたテント・テーブル等を返却。
貸していただいた方々へ感謝。

9月27日
マートンの逆転3ラン飛び出すもハイそれまで。

9月28日
新井の逆転3ラン飛び出すもハイそれまで。

粘れん。

連夜の逆転負け。
首位をひた走るチームと5割を切るチームとの差。
再逆転出来る状態ではない。

もう少し何とかなると思ったが。
今年はこんな感じで終わっていくのだろう。


今夜は神宮。
気温も試合も寒くなるのだろうか・・・
【2011/09/29 09:55】 阪神虎 | トラックバック(0) | コメント(0) |
祭禮回顧。
おまつりの話。

今年の祭礼一番の事件。

初日。朝からデジカメ死亡・・・

早朝 總社宮にて一枚。

守横町内に戻り。
獅子でも撮ろうかと電源入れる。画面真っ暗。

あえなく予備器。初日から参る。

獅子ということもあり
予備器ということもあり
撮影枚数はいつもの10分の1程度。

そんなものか。

獅子でおまつりをやっている為か
他町山車の事情がイマイチ分からずじまい。
だからと言って
他町獅子の事は気になるかと思えばそうでもない。

總社宮に入って色々見れて
経験できたのは新鮮。


獅子準備は山車に比べると流石にぬるいが
巡行の大変さに気付かされる。

小屋自体を動かすのはそうでもないのだが
頭を振る人が足りない。足りなすぎる。
朝から若い衆もバテバテ。

まぁ、なんとか三日間無事に終われたのは幸い。
若い衆も楽しんでいた様子で。

そして。
その若い衆と一緒に子供達が本当に獅子を楽しんでいた。

これがホントに一番嬉しかった。
これが今年の全てだったなぁ。

残念ながら
丸々三日間の獅子巡行は最後になるのかもしれないが
子供達の楽しんでいる姿を見て
やりがいを感じたのは事実であり。

2年後のさらに15年後の17年後。
その頃に当町や石岡のおまつりが
どうなっているか分からないが
その時の年番に携わるのが今の子供達だ。

獅子に決まった当初はとまどったが。
終わってから振り返ってみると
良い経験を獅子でさせて貰った。

やってみなきゃ分からないこともある。

子供達も参加した他の大人達も
良い思い出になってくれていれば幸いだ。
【2011/09/24 14:25】 祭禮 | トラックバック(0) | コメント(0) |
平成23年 常陸國總社宮大祭
常陸國總社宮

只今 祭禮中


祭禮中
【2011/09/17 09:00】 祭禮 | トラックバック(0) | コメント(0) |
祭禮前。
9月12日
昨年のおまつりDVDを見た。
初日分だけ。

やっぱ山車はいいなぁと思いながら。
来年のために直すところは無いかと拝見。
やっぱりあったわ・・・
来年直せればいいんだけど少々大掛かりかも。

9月14日
子供達相手に最後の獅子練習。

最初より上手になってるよ。
子供って覚えるのが早いんだよな

最初は音で無かった横笛が
数週間で音が出るようになってるんだもんな
子供達も練習して努力してるんだよな

子供達が笑顔でおまつりに出てこれるような
雰囲気を作るのも大事な仕事だ

自分たちも楽しんでおまつりやるつもりだけど
子供達にも楽しんでもらえるように頑張るしかないんだ

今年の獅子は子供達にとってどんなお祭りになるんだろうか


明日は朝から最後の準備と
夜はみんなで恒例の決起集会。

さてあと二日。いよいよです。

秋晴れを願って。
【2011/09/15 15:15】 祭禮 | トラックバック(0) | コメント(0) |
問題。
9月9日
朝メール着信。
電車の遅延メールかと思ったら、青年会長からメール。
【本日の石岡青年会会合は總社宮参集殿行います・・・】

おいおい「本日の」って・・・聞いてねーよ・・・
当町青年會役員に一斉送信されたメールだったので
受信者達に連絡。
1人だけは聞いていたみたいだが他の2人は初耳。
さてどうしたものか。

考えた結果。とりあえず行ってみるかと歩いて總社宮まで。

気になる話が多少なり。

土橋町は幌を新調したとのこと。
それは予想されることだが、
現在使用している幌は15年前の年番で作られたモノ。
それが実は色を失敗していたと
初めて関係者から直接聞けた。

噂では聞いていたが。
今年、昔の色に戻して作り直したとの話。
見るのが楽しみ。

石岡青年會の会長(土橋町の会長さん)が警察署に呼ばれて
色々お話を聞かされたり、説明したことのこと。

年番の青年会長ってそこまでやるの?
今年は色々あって特別なのだろうか?
あそこまでやるとなると結構負担になりますね。

その後、当町役員で某所にて獅子巡行の叩き台を作る。
不明な点はあったので未完だが、もう少し早くやるべき。

9月10日
この日も急に連絡が入る。
獅子練習をお囃子練習場にて行いたいと連絡有り。
しかも集合時間の1時間30分前の話。
なんだか急な連絡が多くなってきた。
若い下の者が嫌にならなければいいがと危惧。

なんか愚痴っぽく↓↓


9月11日
朝8時からテント設営
計10ハリ。
いつもは2日前の平日にやっていた作業。
今年は事情が変わり日曜日に出来た。
人も多く集まれるし助かる。16時頃解散。
その後土橋町の御仮殿へ。
設営中拝見させていただく。
何気なく知っている場所でもあるが、
車が無く、ああやって敷地を見渡してみると
すごく広い敷地だと感じた。

再来年の当町はどうなることやら。

金丸山車小屋の右側が神社の倉庫になっているらしく
部材はそこに保管しているとの説明。
どこにあるのかと疑問だったのだが意外と近くにあったのね。

夜は、今度は当町の会議。
獅子巡行説明と地震があった時の避難場所や対応協議。

気になる話がひとつ。
最終日夜に土橋と金丸両町。
桟敷席付近にて提灯交換・年番引継ぎ式があるとのこと。
19時位~片側の道路を止めるらしいと説明を受ける。
(片側は通行可能らしいが、通れる状況では無いだろうね)

振興協議会に提出した書類を拝見。

ただでさえ渋滞が起こる夜の駅前通り。
こんな時間帯にどうして他町内に
迷惑を掛けることをやるのか?

赤提灯の存在は知っている。
しかしその提灯は石岡青年會会合上
説明はされて無いはず。

年番引継ぎ式と言うのは
神輿が鎮座後、神社にて執り行われている。
よって、まず名前から変えるべきではないか。
年番提灯交換式とか交換会とか
しかもあんな表通りではなく一本離れた裏通で

今年であれば土橋通りに入った辺りとか
金丸の十字路とか
場所と時間をわきまえていかないと
説明も出来無いし
ただの青年會同士のパフォーマンスと
見られるだけではないか

きちんと書いておくが反対論者ではない。
諸先輩達が守ってきた提灯で、
10年近く続いていると認識しているが
それはそれでいいと思う。

ただし場所をわきまえろと言いたいだけである。

石岡には中日に動く神輿があるが
巡行の邪魔にもなるし迷惑にもなっている。
それを批判してきたのは石岡青年會。
今は引き継ぎ式で他町内の巡行に迷惑を掛けている訳だ。

そこが非常に残念。

まず石岡青年會々合上で話を上げるとこからか。
いや、その提灯を作ったいきさつと始まりからか
(昔聞いた覚えがあるがどこから始まったか忘れてしまった)

ウチも来年当事者になる。
もう一度確認しておかないといけない。

長文失礼。
ここまで読んでいただき感謝。

申し訳ないがそういう考えです。
【2011/09/12 11:22】 祭禮 | トラックバック(0) | コメント(0) |
心機一転。
祭禮月に入り心機一転?
サボっていた書き込みも少しづつ・・・

9月2日
会社上での講習会の為東京へ。
震災後、数回講習会へ出席しているが
震災話がほとんど。
半年が経って忘れかけていることを思い出させてくれる。
3月11日からのことは絶対に忘れてはいけない。

9月4日
朝から祭禮仲間で獅子小屋組み立て。
途中降雨もあったが予定通り。あとは幌と提灯を本番前に。

夕方は久しぶりにテンション↑↑
小倉10R 馬連 7160円 当たり。
気付いたら一月ぶりのヒットも
夏場以降 馬券の買い方を変えてから好調持続
欲を出すといけないいけない

夜は町内子供達と獅子太鼓の練習。

9月6日。
夜 O田から電話。獅子の照明の件で確認事項有り。
その後青年会長と話す。
照明は小屋の中だけでしたか・・・
提灯は電池式で?バッテリーから取るんじゃなくて?
聞いて無いよ・・・
提灯ローソク今からそろえるのですか・・・・
段取り組むの遅すぎますよって!

9月7日
町内子供達と獅子太鼓の練習。
青年会長は仕事で不在。
水曜・日曜と続けてきた練習もあと2回を残すのみ。

提灯照明の件。
会員を頼って
今年の年番町にある提灯屋さんへTEL確認してもらう。
今のはLEDですか!サンプルも借りてきてもらった。
在庫は◎
会長不在なので電話で状況説明。
時間が無い。これでいこう!

その後深夜まで某邸宅で恒例の親睦会?
各町会のいつもの顔ぶれ。
いつもお招きありがとうございます。
あれだけのお酒と食事を準備していただく大先輩に
感謝しても感謝しきれない。
帰宅は26時。

ふーーー


いつもと違うスタイルで書いてみた。
いつまで続くか・・・
【2011/09/08 10:06】 その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。